お正月

明けましておめでとうございます。
今年も一年が始まりました。

我が家のお正月は、毎年昼から私の実家へ行きます。
実家へ行くと、お父さんの兄弟が集まりわいわいガヤガヤお酒を飲んだりご飯を食べたりしています。

普段はお父さん、お母さんしかいないので、とても静かな実家ですが、元旦だけは本当に賑やかです。

しかも、今年は私と妹が同じ時期に出産だったから孫も三人に増えて本当に賑やかでした。

娘の反応も、いろんな人と会えて、遊んでくれたりしたので、昼寝するのも嫌がり、結局お昼寝せずでした。

高校生になる私の従兄弟がよく面倒を見てくれました。娘も最初は恥ずかしいからか照れてあまり近づかなかったんだけど慣れてくると一緒に散歩までいき、一時間近くお外で遊んでました。
私にしたらとても楽な1日でしたが、従兄弟にしたらとんでもない正月だったかも知れません。

息子は、初めてのお正月でしたが、特に変わった様子もなかったです。いろんな人に相手してもらって愛想いい息子はニコニコしていました。

昼から始まった集まりは夜遅くまで続きましたが娘も最後まで起きてて布団に入ると直ぐに爆睡でした。

髪が少なくなってきたと思ったら生え際を復活させるような育毛剤を選びましょう。


公立の保育所

公立の保育所が4月からの入園募集をしてました。

公立ってことは保育料がちょっと安いのかな。

これは聞いてみないとわからないですね。

明日にでも市役所に問い合わせをしてみようかな、と思ってます。

もし安いのであれば、そっちに預けることを考えられるもんね。

私立の保育所だったら保育料が1ヶ月3万円といわれています。

そしたら私の収入がふっとんでしまうもんね。

だから、もうちょっと安くなるんだったら、保育所に預けることも考えれるかな、と思うのだけど。

でも広報を見てみたら、私立も公立も区別してる感じはなかったね。

ということは、値段はかわらないということかな。

昨年は旦那の収入が少なかったから、保育料も少しは安くなるかな。

安くなったとしても5000円くらいだけどね。

でも子供を保育所に預けたほうがいいような気がしてきました。

来月から預けようと思ったら、今月の20日までに申し込まなきゃいけないんだけどね。

この保育所に預けるかどうかはずっと私の悩みどころです。


脳卒中の自覚症状

脳卒中は今や身近な病気とされています。
しかし、どのような症状が脳卒中なのかは知られていません。
突発的に起こる事もあるのですが、その前に必ず信号があるものです。
自分で気が付くことが大切です。どのような症状があるのか知っておきましょう。

まず頭痛、吐き気です。

脳脊髄液減少症の予防法

脳脊髄液減少症という病気は、頭痛、めまい、だるさなど、何気ない症状が現れる病気です。
そのため、子供が脳脊髄液減少症にかかってしまった場合、
怠けているとか不登校だなどと、勘違いされやすく、理解されにくい病気です。

また、ちょっとした衝撃や事故で発症することがあるので、
日常生活の中で起こる可能性のある病気であることを理解し、
正しい知識、予防法を認識して対処する必要がある病気だと思います。

脳脊髄液減少症の自覚症状

脳脊髄液減少症(のうせきずいえきげんしょうしょう)という病気をご存知でしょうか?
病名どおり、脳の脊髄液が減少することで様々な症状を発症してしまう病気のことを言います。

事故や転倒などの衝撃で脳脊髄液が漏れて減少してしまうことがあり、
それが原因で発症することがあるようです。。

脳出血の予防法

脳出血とは、通常高血圧に起因する脳実質内の細い血管(穿通枝動脈)の血管壊死を
基盤に生じた脳内の小動脈瘤の破綻によって、脳実質内へ出血した状態をいいます。
出血の好発部位は、大脳、小脳、橋です。
一昔前までは、脳卒中といえば脳出血であり、その殆どが重症だったといわれています。
近代では、高血圧症の管理の徹底と栄養状態の改善により大出血の症例は減少しました。

脳出血の自覚症状

脳出血は、1951年~1980年まで日本での死因原因第一位になっていましたが、
その後は徐々に減少しているのが現状になります。

脳出血の症状としては、発作は日中活動時に多く見られます。
自覚症状は頭痛や嘔吐といった症状でしょう。
もっと重い症状としましては、片麻痺などの脳障害の徴候が見られることです。

脳腫瘍の予防法

脳腫瘍は日本では1年間に約1万人が発症しています。
1万人に1人の確立なので、比較的まれな病気と入れるかもしれません。
しかし脳腫瘍は、大切な重要部位脳に発症するので、とても重大な病気といえます。
脳腫瘍とは頭蓋骨の中にできる腫瘍のことです。


脳腫瘍の自覚症状

脳腫瘍とは、頭蓋骨の中に出来る腫瘍のことをいいます。
脳とは体のあちこちに信号をおくってくれるとても重要な場所になります。
その脳に腫瘍が出来てしまったらよくないことは誰でも分かりますよね。
脳に腫瘍があることを発見するにはどうしたら良いのでしょう。

実際、脳腫瘍は初めは小さいです。
だから症状にもでず気が付かないのが現状です。

脳梗塞の予防法

脳梗塞の予防法として有効な事は何でしょうか。

脳梗塞とは、ある日突然起こってしまう病気です。
若い人でも、脳梗塞になる人はいます。
そして、脳梗塞になってしまうと、半身不随、悪ければ寝たきり、
そして亡くなってしまうと言う恐ろしい病気ですよ。


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